FXや仮想通貨経験のある方も手を出しやすい差金決済取引としておすすめなCFD!評判のサービスを比較して紹介しています。

差金決済取引でおすすめのCFDサービスを比較して紹介しています。

はじめまして!働きながら投資にも取り組んでいるサラリーマンです。

将来を見据え、資産形成や生活に余裕が欲しいという理由から数年前から投資を始めました。

世間でも特に関心の高い仮想通貨やFXの運用経験はもちろんのこと、今では興味があった「CFD」を中心に、さまざまな投資に取り組んでいます。CFDは私のように、仮想通貨やFXの経験を持つ方ならきっと始めやすいかと思います

当サイトは、CFDについて詳しく知りたい方、これからCFDを始めようとしている方必見の情報をまとめてご紹介しています。特におすすめしたいCFDサービスに関しても、分かりやすく解説しているので、是非参考にしてください。

おすすめのCFDサービス5選!

GMOクリック証券の画像1
ツールが豊富で24時間サポートが心強い

テレビCMでおなじみのGMOクリック証券は、GMOインターネット株式会社のグループ会社。知名度も高く、システム開発に力を入れていることでも広く知られています。

システムの開発・運用・保守を自社内で一貫しておこなっているため、サービスの質が安定しており、コストも低く抑えています。取引ツールが豊富で、サポートに関する評価も非常に高いので初心者にもおすすめのCFD取引業者の一つです。

おすすめポイント

Point 1. デモ体験もOK!取引ツールが豊富だからぴったりのものが見つかる

Point 2. 丁寧な24時間体制のサポート

GMOクリック証券の詳細情報

\ 大手グループの安心サービス/
PCブラウザ、デスクトップアプリで無料でデモ取引ができます。
※利用するには登録申し込みが必要です。
DMM CFDの画像1
銘柄が7つに絞ってあるから初心者にも分かりやすい

DMM CFDは、取り扱い銘柄は7つのみですが、使い勝手のよい取引ツールや手数料無料など充実したサービスを提供しています。業界で初めてLINEによる問い合わせに対応し、24時間体制のサポート環境をつくりあげています。

証拠金シュミレーションツールやお得なポイントサービスなど、取引に役立つサービスも用意されていて、より有利に取引を進められるような工夫がされています。

おすすめポイント

Point 1. 厳選された銘柄7つのみだから初心者でも分かりやすい

Point 2. お得なポイントサービスあり

DMM CFDの詳細情報

\ 取引開始まで最短即日対応可能/
※2016年1月以降口座を開設する場合はマイナンバーを通知する必要があります。
IG証券の画像1
便利なサービスを多数提供!歴史と実力を兼ね備える

イギリス・ロンドンに本社を構えるIG証券は、45年以上の歴史と実績がある証券会社です。オンラインで申し込みができ、最短2日で1万6000件以上もの銘柄と取引することができます。

また、「入門プログラム」をはじめとする初心者向けの学習プログラムなども積極的に用意し、セミナーなども開催していて取引をサポートするサービス内容になっています。

おすすめポイント

Point 1. 入門プログラム、IGアカデミーでのセミナーの開催など、初心者にもやさしい

Point 2. 無料で使える便利サービスが勢ぞろい

IG証券の詳細情報

\ 無料で簡単♪口座開設/
イギリスのロンドンに本拠地を構える金融サービスプロバイダー、IGグループの日本拠点
サクソバンクの画像1
取引ツールの使いやすさに定評がある

サクソバンク証券株式会社は、デンマークに本社を構える「サクソバンク」のグループ会社です。サクソバンクには銘柄の種類や数が異なる取引コースが3種類あります

初心者用・上級者用に分かれていて、自分の好みやレベルに合った取引が可能です。電話やメールで24時間体制のサポートをおこなっていて、取引ツールの操作方法や口座の開設の仕方にも丁寧に回答してくれます。

おすすめポイント

Point 1. 3つのコースから自分に合ったものを選べる

Point 2. 取引ツールが使いやすいと評判

サクソバンクの詳細情報

\ 3種類の取引コースが選べる♪/
日本225種や米国30種、米国・欧州各国・中国の株式、原油・金など合計約9,000銘柄のCFDを提供中。
One Tap BUY 10倍CFDの画像1
1万円の証拠金で利用可能

株式会社One Tap BUYは2013年の設立から自動積立投資アプリ「積み株」や「誰でもIPO」など多彩なサービスを提供してきました。One Tap BUY 10倍CFDは、アプリで簡単に始められるCFD取引です。

口座開設も簡単で、スマホ1台でいつでもどこでも取引ができるのが最大の魅力です。また、証拠金1万円から取引可能なうえに「条件付決済注文」で決済の予約ができる便利サービスも利用できます。

誰でも始めやすく、少ない元手でしっかり利益を出せるOne Tap BUYはおすすめです!

おすすめポイント

Point 1. アプリでサクッと!証拠金1万円からと手軽で簡単

Point 2. 「条件付決済注文」で決済の予約ができる

One Tap BUY/10倍CFDの詳細情報

\ 誰でも手軽に始めやすい投資アプリ/
利用者の約7割が未経験者。
サポートも充実しているのでこれから株式投資をはじめられる方にも 自信を持ってオススメできます。

【NEW】新着情報


おすすめのCFD取引サービスを一覧でまとめてみました

いかがでしたか?私が選んだおすすめのCFDサービス5選。どれもサポートも充実しているところばかりです。情報を簡潔にまとめて一覧にしてみたので、おさらいしてみましょう。

イメージ
会社名
(サービス名)
GMOクリック証券DMM CFDIG証券サクソバンクOne Tap BUY/10倍CFD
口座開設方法ウェブサイトの申込みフォームからウェブサイトの申込みフォームからウェブサイトの申込みフォームからウェブサイトの申込みフォームからアプリから
サポート電話・お問い合わせフォーム電話・メール・LINE電話・メール電話・メール
※相談内容によって異なる
電話・お問い合わせフォーム
口座開設手数料0円0円0円0円0円
取引手数料0円0円0円0円
※ただし取引手数料がかかる銘柄もある
0円
特徴ツールが豊富で24時間サポートが心強い銘柄が7つに絞ってあるから初心者にも分かりやすい便利なサービスを多数提供!歴史と実力を兼ね備える取引ツールの使いやすさに定評がある証拠金1万円から利用できる
詳細リンクもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しく

CFD取引とは?


CFD取引は、「差金決済取引」とも呼ばれます。差金決済とは、現物の受け渡しをせず株を買ったときの値段と売ったときの値段の差額で決済をおこなうというものです。投資家とCFD取引業者が契約し、投資家が証拠金を支払うことで元手より大きな取引ができるようになります。

差額で利益を出すという点で、利益の出し方が信用取引や先物取引とよく似ています

CFD取引の仕組み

簡単な例を取り上げてみましょう。例えば、100万円分の株を買いたい投資家がいたとします。

しかし、手元には50万円しか資金がありません。そこで、証券会社(CFD取引業者)と契約し、口座に証拠金として50万円を預けました。

そうすると契約したCFD取引業者は残りの50万円を立て替え、100万円分の株を購入するために金融機関と取引をしてくれます。この取引を「カバー取引」と呼びます。

しばらくして100万円の株が上がり、20万円程度の含み益が出ました。内訳としては「証拠金+CFD取引業者の立替分+利益=約120万円の株」となります。

反対売買で利益を確定し50万円をCFD取引業者に返却すれば、投資家の手元には50万円と確定した20万円の利益で計70万円を手に入れることができます。

CFD取引はこのような仕組みで利益を出すことができるのです。

CFD取引の特徴

CFDは、「相対(あいたい)取引」という形式の取引です。相対取引は、証券会社(CFD取引業者)が価格を提示し、投資家が納得すれば売買できるというルールになっています。

また、株式投資の場合、1日のうちに同じ銘柄を同じ資金額で売買してしまうと取引できなくなるというルールが設けられていますが、CFD取引の場合、証拠金を預けた証券会社が仲介役となってくれているので、同じ銘柄を何度も購入したり、売ったりすることができるのです。

すでにFXを経験された方ならすぐに分かるかと思いますが、CFDはFXと同じようにさまざまな銘柄に投資することができます。株価指数や商品、AmazonやAppleといった海外企業の外国株など投資対象の幅が広いのが特徴です。

CFDのメリットとは?


日本ではまだまだ新しいCFD取引。しかし実は20年以上も前からイギリスやアメリカでは人気でメジャーな金融商品なんです。

もちろん、海外でCFDが人気なのはさまざまなメリットがあるからなのですが、CFDに一体どんなメリットがあるのでしょうか?早速見ていきましょう。

レバレッジが効く

CFDは現物のやり取りがないからこそレバレッジ取引ができます。元手が少なくても取引ができるので、「多額の資金を用意できない」という方でもチャレンジできます。

FXは国内での取引に最大25倍なのに対し、CFDは最大でも5~10倍ほどとレバレッジが低く挑戦しやすいのです。うまくいけば元手以上の利益を得られるチャンスがあるので、夢がありますよね!

世界中のさまざまな資産に投資できる

国内だけでなく、海外の有名企業や事業に投資できます。しかも、一つの口座からさまざまな資産に投資できるので便利!

常に相場が変動し続ける資産に、気軽かつスムーズに投資できるので多くの投資機会に巡りあえるはずです。

買い・売りの順序に関係なく取引を開始できる

CFD取引は買いからでも売りからでも取引を始められるので、投資対象の価格や指数が下がってしまっても利益を出すことが可能です。現物取引ではできないことです!

株価の上下を予想してタイミングを合わせて取引し、株価が下がるとその差額が利益になります。逆に、上昇した場合は損になってしまうので注意しましょう。

時間に関係なくいつでも取引できる

決まった時間にしか取引できない金融商品は、時間の縛りがある方には都合が悪いもの。日中に他の仕事をしながら投資をしている方には難しいですよね。

CFDはほぼ24時間取引できるので、時間帯や土日祝日など関係なく、取引しようと思ったときに取引できます。銘柄によって取引できる時間帯が違いますが、CFDは投資対象の幅が広いため、いつも取引できる銘柄が用意されているという状態です。

私も昼間はずっと仕事をしているので、夜でも帰宅してすぐに取引を開始できるというのはありがたいものです。副業として投資を考えている方に、CFDをおすすめしたいですね。

限月がない

通常、信用取引や先物取引では購入した銘柄を、あらかじめ定められた期日までに反対売買をしなければならないという決まりがあります。一方で、CFDには限月がないため、自分の好きなタイミングで手放すことができるという利点があります。

配当金・分配金がもらえる

株価指数CFDや株式CFDの買い建玉を持っている場合、CFD取引であっても、銘柄に配当金があれば、配当金や分配金のように「権利調整額」として利益を得ることができます。建玉(たてぎょく)とは、先物取引、オプション取引などの取引の約定後、反対売買されずに残った未決済分のことを言います。

また、権利調整額の大きさに証拠金の額は関係ありません。証拠金の数倍の額にもなる取引金額に応じて金額が決まるので、利益が大きくなる可能性があります。

CFDは空売りの期日が決まっていないため、長期的な投資で配当をもらい続けるのも一つの手でしょう。ただし、売り建玉を持っていれば株と同じように配当相当額分の損失が発生するので注意が必要です。

逆日歩による損失のリスクがない

信用取引において株不足の状況に陥ると、その銘柄の株を保有する株主から株を借りることになってしまいます。逆日歩とは、その際に発生する品貸料のことを指します。

しかしCFDは現物の受け渡しがないので、株不足になることがなく、投資家は逆日歩のリスクを背負わなくて済むということになります。

買い(ロング)か?それとも売り(ショート)か?


さて、買い(ロング)か売り(ショート)か、どちらから取引を進めればよいのかと早速疑問に思われた方もいらっしゃるでしょう。ここでは買い(ロング)・売り(ショート)についてまとめています。

それぞれの特徴を踏まえ、状況に応じて決断することが重要ですよ。

買い(ロング)での取引

CFDの買いの場合、金利を払わなくてはなりません。そのため買いから取引を始めるのであればどのくらいの利益が見込めるのか、そしてそれに対してどれくらいの金利がかかるのか把握しなければならないのです。

自分でシュミレーションしたときに金利の負担が大きいのであれば、買いでの取引はしないほうが良いでしょう。

では、買いがどのような場面で役立つのか?それは、「右肩上がりの市場が長期的に続いている」という状態のときです。

経済が安定している先進国が長期的に上昇を続けるのは難しいでしょう。しかし、アフリカやアジア諸国などまだまだのびしろのある国の市場なら、右肩上がりの市場が長期的に続く可能性があります。

そのため、途上国市場では買いでの投資が有効な手段になりやすいことが考えられます。

売り(ショート、空売り)での取引

CFD取引の良いところは、売りからの取引もOKという点です。ですから、市場が下降気味であったとしても十分に利益を出すことができます

なかなか上がるのが難しい市場では売りから取引を開始したほうが適しているかもしれません。

また、売りの場合、買いとは反対に金利がもらえるという特徴があります。

オーバーナイト金利に関して

CFDの買い・売りのどちらにも「金利」という言葉が出てきましたね。CFDにおける金利の発生の仕組みは、FXのスワップ金利と似ていると捉えると分かりやすいでしょう。

買いの場合、買い建玉をオーバーナイトしてしまうと、その分証券会社に金利を払うことになるので注意しましょう。取引に慣れるまでは、なるべく翌日まで持ちこすようにしないほうが得策です。

CFD取引を行う上でのリスク


たくさんのメリットを持つCFDですが、当然それなりのリスクを抱えることにもなります。大きな損失を防ぐためにも、CFD取引の仕組みと取引をした際に抱えてしまうリスクについてきちんと理解しておくことが大切です。

「レバレッジ」に注意

まず最初に「レバレッジ」に注意しましょう。たしかに、CFDは元手が少なくても取引ができるので、「多額の資金を用意できない」という方でもチャレンジできるという利点があります。

しかし、仕組みをよく理解していないまま元手を大幅に超える金額で取引をおこなうと、知らぬ間に大口の取引をしてしまい、取り返しのつかない大きな損失が出ることもあります。基本的な話になりますが、高額な取引になればなるほどリスクが高くなるので、損失を防ぐためにも冷静に状況を判断し、早い段階で「損切り」をしていくことも大切です。

「証拠金維持率」

また、業者ごとに「証拠金維持率」というものが定められています。この証拠金維持率とは、口座の残高に対して、持っている建玉がどれくらいの割合を占めているのかを表す数値のことです。

もし一時的でも証拠金が必要証拠金の基準を下回った場合、証拠金維持率を維持できなくなったと見なされ、強制的にロスカットされてしまうことがあります。ロスカットとは、損失の拡大を防ぐために取引を強制終了させることです。

少ない元手で建玉を持ちすぎてしまうと、その分ロスカットされやすくなります。

一時的な価格の急落によるものでも証拠金維持率を維持できていなければ、ロスカットされる可能性は十分にあるので、注意するに越したことはありません。特に、取引を長期的に考えている場合は、証拠金維持率を常に気にする必要が出てきます。

CFD取引は高額な利益をもらえる可能性を持っていますが、リスクによる損失も高額になることも十分に考えられます。ハイリスク・ハイリターンだからこそ、しっかり情報を収集し、慎重に取引を進める必要があると思います。

CFDと先物取引の違いを知ろう!


先物取引とは

例え話で説明しましょう。

1ヵ月後にホームパーティーでアップルパイを作ることになりました。果物屋さんではりんご一箱が1000円で売られています。

しかし、そのりんごを使うのは1ヶ月後です。

でももしかしたら1ヵ月後、悪天候のためりんごが収穫できず、価格が高騰し、1箱1500円になっているかもしれません。そこで、「1ヵ月後にまた買いに来るので、1ヵ月後にもしりんごの市場価格が変動したとしても今の値段(1箱1000円)で売ってください」とお願いし、果物屋さんと約束をしました。

こうすることで、約束の日にりんごの値段が上がっていても市場価格より安くりんごを購入できます。逆にりんご一箱の値段が800円になっていた場合、200円の損になりますが、200円で1000円よりさらに上がるリスクの回避につながったことになります。

では仮に、ホームパーティーが中止になってしまい、一箱1000円で買ったこのりんごを売却したとしましょう。1箱1500円で売られている時期に売ったとしたら500円の儲けが出ますよね。

つまり価格変動を利用して、売るタイミングを見極め、利益を得ることも可能なのです。

CFDとは何が違うのか

差額で利益を出したり、売りから取引を開始できるなどの点を見るとCFD取引と先物取引では、違いが分かりづらいですよね。この2つ、一体何がどう違うのでしょうか。

上のりんごの例を出しながら説明しましょう。

1限月の有無

先物取引の場合、「限月」という決済期日があらかじめ決められています。りんごを売らずに、持っていてよい期間が決められているということですね。

もし売らないまま期日が来てしまうと強制決済されてしまいます。

反対に、CFDには限月がありません。好きなときに好きなタイミングでりんごを売りに出せるということになります。

2取引単位の大きさ

先物取引とCFD取引では取引単位が違います

仮に、果物屋さんが「先物取引なら5箱から、CFD取引なら1箱から取引に応じるよ!」と言ったとしましょう。そうなると、先物取引には5000円、CFD取引には1000円の元手が必要になります。

CFD取引は先物取引に比べて、元手が少なくても取引できる方法なのです。

CFDとFXの違いを知ろう!


FXも先物取引と同じように、CFDとの共通点があります。例えば、取引が24時間体制でおこなわれていることや、レバレッジ取引に対応している点、買い・売りのどちらでも取引開始可能であるということなどが挙げられます。

実は厳密に言うと、FXはCFDの中の一つ。特徴や仕組みはほとんど同じなのです。

よく似ているこの2つの取引。やはり最大の違いは、「取引対象物の違い」という点でしょう。

FXの場合、為替を扱っているので銘柄が限定的です。反対にCFDは株式や債券、商品など取引対象物のジャンルの幅が広いという違いがあります。

取引銘柄が多いCFDはトレンドを追いやすいので、上昇傾向にある銘柄がどれかすぐに分かり投資しやすいというメリットもあるんですよ。ちなみに、FXとCFDでは取引対象物が異なるため、別々の口座を用意する必要があります。

FXとCFDで比べると、CFDのほうがレバレッジが低く挑戦しやすいというのも違いと言えますね。長期的な目線で取引をおこないたい方には特にCFDは適しています。

最後に

CFD取引についてまとめてきましたが、いかがでしたでしょうか。

私自身、自分で投資を始める直前までは「投資のことはよく分からないし、ちょっとギャンブルみたいだな」なんて思ったりしていた時期もありましたが、色々調べて勉強し、知識をつけていくうちに投資の世界も奥が深いのだということに気づき、今では抵抗もなくなりました。

取引に細かいルールがあったり、専門用語が出てきたりなど小難しい印象を受けやすいですが、CFD取引もしっかりと知識を身につけていれば、株やFXと同様に実はだれでも利益を出すことができるのです。

どんな投資にもリスクはつき物ですがCFD取引には本当にたくさんのメリットがあるので、新しい投資にチャレンジしてみたい方やあまり自己資金に余裕が無い方にも自信を持っておすすめしたいと投資方法だと考えています。少しでもこのサイトの情報が、皆さまのお役に立てたら幸いです。

 

 

記事一覧

記事がありません

表示する記事はありませんでした。